天上天下(梓)唯が独尊

ごく一般の「ゆいあず」小説サイト(りつみお・ういじゅんも有りかも)。ほかにも、雑談とかしちゃったりなサイト

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短編SS「happy valentine for you」v3

もうね・・・俺を道端で見かけたら襲ってくれてかまいません(^_^;)
あ、襲うってのはあっち系じゃないよ。うん
とりま、久々すぎるからいい出来かは全然分かんないけど、読むだけ読んでみるべし(`・ω・´

あ、ちなみに最後は梓視点だ!!
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ISの神だったシーンw

今回は禁書といい、ISといい神回だったので載せておきますか・・・・・禁書は四天王の一人・・・俺の師匠と言っても過言じゃないかもしれないお方が載せてくれているという事で、パスです一応リンク載せておきます^^
http://yuiazu.blog93.fc2.com/blog-entry-659.html
あ、金太郎さまかってにリンクをお載せしてすいませんm(_ _)m

うし!じゃあ俺は今回のISのセシリン?リンセシ?シーンを載せます~^^
あ、ちなみにこの二人以外はそう載せませ~ん・・・・・やっぱ、自分の目で見た方がいいじゃん?
いや、もう見た人の方が多いかw

あ、ネタバレとかありますし
あっち系の記事です
いわゆる
R-15
見たいな感じだと思います・・・多分
見る場合は自己責任ですよ~
あ、ちなみに百合ですから、偽悪がある人は遠慮してくださいです(^_^;)
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短編SS「happy valentine for you」v2

縮小できる方法があるということで、今回はその可能性に欠けて追記で書いてみます^^
ではでは、お楽しみください~
あ、ちなみに今回は唯視点で行こうと思います^^
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・・・・ごめんね?

長い・・・むしろ、長すぎる間留守にしててごめんよぉぉ><
俺はわけあって、5連休あるからそのうちに2個はアップするよ^^

短編SS「happy valentine for you」

紬「ウフフフ、りっちゃんが澪ちゃんにチョコね~」ニコ

律「ま、まあな。みんな誰かにあげててたし、私も誰かにあげようかな~て思っただけなんだけどな」

澪「でも正直あのときは嬉しかったよ」

梓「律先輩のキャラじゃないです。律先輩はそんないい子だったはずがありません」

律「素直に褒めるという事を知らないのかい!?」

澪「なんか今の唯に似てたな」

梓「そ、そんな事ないです!」

紬「まあまあ、それでりっちゃんは今年も澪ちゃんに作るの?」

律「え、まあ澪がお願いすれば」

澪「じゃあ頼む!私も作ってやるから!!」

律「ま、馬路か!?よぉし腕がなるぜ!!ところで、唯は誰かに作るんか?」

梓「そんなわけ・・・・唯先輩が作るわけが
唯「つ、作る、かな?」

一同「!!」
そんな・・・唯先輩が誰かに作るなんて
唯先輩が馬の骨・・・・じゃなくて、誰に作るのか聞かなきゃ!

梓「唯先輩!だだだ、誰に作るんですか!?」

唯「あ、あずにゃん怖いよぉ」

梓「あ、すみません。でも、誰のためか教えていただけないでしょうか?」

澪「(なあ、律。なんで梓はあんなに知りたがってるんだろうな?)」

律「(それは梓が唯の事好きだからじゃね?)」

澪「(そうなのか!?)」

紬「(そうよ・・・・あの子は絶対に唯ちゃんの事が好きなはず・・・そのまた逆もしかりよ)」

唯「教えないったら教えない!」

梓「いい加減教えないと、怒りますよ!?」

澪「ひぃぃぃ!」

律「な、なぁ唯、もう教えてやってくれねえか?」

唯「だ、駄目だよ!」

梓「なんでですか!?こんなにも頼んでいるのに・・・・なんで教えてくれないんですか?」グス

唯「え、えええ、え~っと」

紬「もしかして本命チョコだったりするの?」

唯「う、うん」

梓「!!」

紬「(今の反応はビンゴね。梓ちゃんのこれからの行動が楽しみだわ)」ウフフ

澪「(なあ律、ムギの方から何か違和感を感じるんだが)」

律「(気のせいだろ・・・・それより、この話し方やめようぜ?疲れるんだよな~)」

紬「唯ちゃんは誰に渡すか教えてくれそうにないわね~、もしかしてこの中にいたりするのかしら?」

唯梓「!!」

律「まさかな~、唯がこの中の誰かが好きなわけないだろ~」ニシシ

澪「そ、そうだよなー、唯が好きな人はこの中にいるわけないよなー」棒読み

唯「い、いるよ~」

梓「!!!」
まさか、私・・・・なんて事は流石にないよね
私だってそこまで自惚れしてないもん
でも、もしそうだったら私嬉しすぎてどうにかなっちゃうかも

紬「そうなの~、じゃあ誰か教えて戸はもう言わないから特徴だけでも教えて♪」

唯「と、特徴なんて言ったらばれちゃうよ~」

律「このけいおん部は個性が豊かだから当たり前だ!」

澪「確かにに言えてるよな~。みんな違ってみんな良い・・・・・言い詩が思いつきそうだ」

唯「と、とと、ところであずにゃんや」

梓「はい?何でしょうか?」

唯「あ、ああ、あずにゃんは誰かに作ったりするの?」

梓「と、当然じゃないですか」

唯「!」

律「本命チョコだったりして~」
な、なんでこんなときだけ感がさえているんですか!?

梓「そ、そそ、そんなわけないじゃないですか・・・・義理ですよ、義理」

唯「義理だったら私も貰えるね~」

梓「当たり前じゃないですか、みんなに渡しますよ」
でも、それ以前に唯先輩のために頑張りますので・・・・


紬「(唯ちゃん、心配しなくてもいいのよ)」

唯「ほえ?」

紬「なんでも~」

律「あ~、そろそろ合わせたいんだが・・・」

澪「そうだな、じゃあそろそろ始めるか」

梓「あの!私用事があるので先に帰ってます!」

唯「え~、あずにゃん待ってよ~」

梓「駄目です!今日はホント、早く帰らないといけないので・・・・」
先輩のためなんですから、我慢してくださいよ

梓「それはみなさん、先に失礼します」






唯先輩には2つチョコを作らなきゃ
あ憂にいろいろと頼んじゃったけど、大丈夫かな
憂の料理は美味しいから憂にチョコを教えてもらえば、天下一品になるよね


ー『君を見てるといつもハート』ピ
梓「もしもし、憂?」

憂「梓ちゃんのために、チョコの材料は買って来たけど私の家に来てくれる?」

梓「うん分かった。今から行くね」

憂「うん。あ、お姉ちゃんにもチョコレートの作り方教えるんだけど大丈夫だよね?あと、今日はお泊りって事でいいんだよね?」

梓「えっ!?」

憂「え、違うの?」

梓「いや、その迷惑にならない?」

憂「ならないよ、それにもし来てくれたらお姉ちゃん喜ぶし」

梓「分かった、じゃあこれから着替え取りに言ってくるね。そのあとで憂の家に向かうから」

憂「うん。ばいばい」ピ






ーガチャ
憂「梓ちゃんあがって~」

梓「お待たせ~、おじゃましまぁす」

憂「早速だけど教えるね~」

梓「うん。憂に教えてもらえば一頃だね」

憂「おだてても何も出ないよ」クスクス

梓「フフ、では憂先生、どうすればいいのですか?」

憂「結構簡単だけど、おいしくするにはコツは必要だから。まず・・・」







梓「うぅ、結構難しいね」

憂「最初はそうかも・・・・あ、そろそろお姉ちゃんが帰ってくるころかな」

ーガチャ
唯「憂~、ただいま~」

憂「お帰り~、お姉ちゃん」

唯「ほお!?チョコの匂い!チョコ食べた~、あ、あずにゃん?」

梓「あ、唯先輩お帰りです」

唯「ただいま~、ところであずにゃんや」

梓「はい?」

唯「このチョコレートはあずにゃんが作ったの?」

梓「え?あ、はい。そうですけど・・・って、舐めちゃ駄目ですよ?」

唯「そんな事しないよ~」エヘヘ

梓「でも・・・」

唯「?」

梓「か、完成した時にたくさんあげますので、が我慢してください」カァァァ

唯「う、うんも、もちろんだよ」カァァ

憂「熱いところ悪いけど、いい?」

梓「ちょ、憂~!」
唯「エヘヘ」

憂「え~っと、梓ちゃん。お姉ちゃんにも教えないとだから、また最初に戻るけどいい?」

梓「ああ、気にしなくていいよ。それに、私も復習しないといけないしね」

唯「えへへ~、ごめんねあずにゃん。それよりさ~、先に帰ったのはこれが理由なの?」

梓「はい。あ、今日はお世話になります」

唯「お世話?」

憂「梓ちゃんは泊まっていくんだよ」

唯「わぁぁい!あずにゃぁぁぁぁぁぁん!!!!」

梓「にゃ!」

唯「嬉しいよ~あずにゃん」スリスリ

梓「わ、私も嬉しいですよ・・・・」

憂「またバラ色空気にならないでよ~」

梓「あ、ごめんごめん」
唯「ごみんごみん」

憂「じゃあ、早速始めるよ~、まず・・・・





唯「ふぅぅぅ~、やっとあずにゃんに追いついた」

梓「お疲れ様です」

憂「お姉ちゃん大丈夫だった?」

唯「えへへ~、もうちょっとでこぼしちゃうところだったよ」

梓「唯先輩はドジっ子ですね」

唯「失礼な!あ、憂~お風呂は~」

憂「もうできてるよ~」

唯「憂を妹に持って私は幸せだよ~、あ、あずにゃん一緒に入ろ?」

梓「お風呂ですか?」

唯「いいでしょ~」

梓「い、嫌です!」

唯「裸の仲はいいもんだよ~って、誰かが言ってたよ。ね?だから入ろ?」

梓「だ、だだ駄目です!私は根が強いので押し負けるわけには」





唯「あずにゃん早く脱がないと」

梓「うぅぅぅ」
そう、私の根は確かに強い・・・・例外を除いて
今思うと、この人の前で私の根が通用した事はあんまりないんだよね~

唯「変身完了!」
な!唯先輩のら、ららら、裸体が私の背後に・・・・・見たい・・・

梓「・・・・・なんで、タオル巻いているんですか?裸の仲は良いんじゃなかったんですか?」

唯「だって、恥ずかしいんだもん・・・・・もしかして、あずにゃんは私の裸が見たかったのかな?」クスクス

梓「そ、そんなわけないじゃないですか!唯先輩の裸体なんてこれっぽちも興味ありません!」

唯「えぇ~?見たいって言ってたら見せてあげてたのになぁ~、お風呂は本当は裸が基本だし」
なにー!!?これはチャンスかもです!
勇気を出せ梓!
お父さん、お母さん私は今日大人の階段を昇ろうとしています

梓「私は・・・・私は唯先輩の裸体なんてこれっぽっちも興味無いです!」
お父さんお母さん、私はどうやらヘタレでした・・・・きっと、私は今の事を一生後悔しちゃいますよね

唯「そんなにはっきり言われると私立ち上がれなくなるよ・・・?」

梓「そんなことより、入りましょう!」






       省略!


梓「今日はもう寝ます」

憂「あ、もうこんな時間!」

唯「明日も学校だもんね~、あずにゃんは誰の部屋で寝るの?」

憂「まだ決まって無かったの?う~んお姉ちゃんの部屋にもうお布団敷いちゃったよ~」

梓「な、なんで唯先輩の部屋って決めつけるの!?」

憂「じゃあ梓ちゃんは私の部屋かお姉ちゃんの部屋だったらどっちがいいの?」

梓「唯先輩に決まって・・・」

憂「ほらね?」クスクス

唯「あっずにゃあああああああああん!」

梓「にゃ!もうこんな時間ですしいきなり抱きつかないで下さいよ」

唯「ごみんごみん、でも嬉しかったからついつい・・・」

梓「まったく」

憂「そろそろ眠りに行った方がいいんじゃない?」

唯「そうだった!じゃあ、憂お休み~」
梓「お休み、憂」

憂「お休み~」






唯「ねえあずにゃん、本当にそこで寝るの?」

梓「はい、憂はそのために敷いたんですから」

唯「でも、床のお布団は寒いよ~私が床に行くからあずにゃんはここで寝ていいよ」

梓「ベッドは先輩のですのでそれは駄目です」

唯「えぇっと、じゃ、じゃあいっしょに眠らない?」

梓「えっ?それは、そそ添い寝というやつですよね!?」

唯「う、うん、添い寝・・・・・きょ、今日は寒いし、ね?」

梓「特別ですよ・・・・・あっち向いてて下さい。あと、寝てるときに変な事したら復讐してやるですからね?」

唯「しないよ~。私ってそんなに信用ないかな?」

梓「念のためです」

唯「あったかあったかだね~、今日はきっといい夢が見れるよ」

梓「奇遇ですね、私もいい夢が見れそうです・・・でも」ギュ

唯「あ、ああああずにゃん?」

梓「ここ、こうした方がいい夢見れそうです・・・それに、こうした方があったかあったかです」

唯「うん・・・・・お休み、あずにゃん」

梓「お休みなさい」
唯先輩、待ってて下さい
私とびっきりのチョコレートを作ってあげます
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プロフィール

Yたいちょう

Author:Yたいちょう
welcome to the crazy site
天上天下(梓)唯が独尊へようこそ!!
二次創作SSとアニメ・ゲームをやってます・・・・もはや、趣味です^^

創作してるSSはほとんど「ゆいあず」です・・・・「りつみお」や「ういじゅん」もたまに有ったりします(≧▽≦

SSは全て百合要素がありますので、嫌いな人、機嫌を損ねる人、気分が悪くなる・・・・etc、の人は見るのをご遠慮下さい

当サイトはリンクフリーですのでリンクをしていただけると喜んだりします(*@ω@*
あと、相互リンクとかもしたりします(やり方教えてと頼む場合もww)ので、コメントとかで教えて下さい^^

いろいろと、未熟なものがあるため「PC関係の事や、サイト関係、社会面などなど」、お助けしてもらえると凄く助かります^^

+のエネルギーをよく使う派なので、コメントとかで書かれた事を自分にいいようにとらえる場合があるかもですので・・・・もし、違う意味で受け取ったりしたらごめんなさいですw

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